メッセージ・余興    


お世話になった人に、感動をプレゼント


あなたの思いを映像にしてみませんか?
映像は、もっとも感動を与える道具です。
視覚と聴覚で訴え、心に響きます。
感動で涙が止まらなくなります。










  おめでとうをプレゼント


みんなのアイディアを出し合って構成すれば、感動あふれる楽しい映像が出来上がります。

おもいっきり思い出に残る
『おめでとう』 映像をプレゼント。


 ★それぞれの場所で曲を歌い続けメッセージボードを掲げ祝福
テンポのいい曲に合わせた振付けが素敵

 ★薔薇を通してメッセージが伝わる。最後は着ぐるみダンス

 ★懐かしい街の交差点から居酒屋へ職場へメッセージが繋がる

 ★ドラマ風に仕立ててミュージカル風にダンス

 ★完全なドラマ仕立てで、最後は余興とリンクする
 (聖火をもった黄色いTシャツランナーが各地を回る)





 素材をご用意ください

 思い出の詰まった写真
 貴重な
映像を詰め込んで
 気持ちのあふれる
メッセージを記載して
 お気に入りのBGM音楽を用意して
 
構成を組立、制作詳細を完成してご依頼ください。
 
(ポイント:写真・映像・メッセージどれがメインか決めて構成する)


・文字表記の長文メッセージは出来る限り控えて下さい。
(長い文字を映像で読むには多大な時間を要し映像の流れが止まります)
・素材種類は複数でなくても単体でも可能です。
・ご希望の仕上がり期日をお知らせ下さい。



期日から逆算して素材と制作詳細を準備
制作期間は営業日で10〜15日程。
制作詳細のわかりやすさや素材の内容次第で、制作期間が左右されます。


制作詳細は一度寝かす
いい映像を作るためには、当初の予定からズレていないか、あれもこれも詰め込み過ぎていないか、時間をおいて全体を見据えて検証するといい。よくあるのが写真枚数の増やす過ぎ、文字メッセージの長文など。本当に必要かどうか気持ちが素直に伝わりやすくなっているか確認。

メニューは2種類用意します
本番イベント用の黒画面からのスタートメニュー画面、記念保存用のデコレーションされたメニュー画面。

制作詳細は、用紙にメモでもメールでも可能
メモ用紙などに記載で可能。複雑な展開な場合は絵コンテ形式で記載して下さい。

預かり素材はDVDアルバム完成発送時に同梱して返却
制作詳細は返却しません。完成後の検証などに使用させて頂きます。必要な方は予めコピーをご用意下さい。



注意事項 これから撮影し素材を準備するなら
撮影はSPモードで!
LPモードでは撮影しないで下さい。映像画質が粗くなります。

光源確保
屋内撮影,夜間撮影は、光源不足になりがちです。撮影前にカメラ明度を場所に合わせて調整するといいでしょう。
だからといって『ナイトショット機能』を使わない方が綺麗に撮れます。

カメラをホールド
肘を締めてしっかりホールドしながら柔軟に撮影。
カメラを回したり(パン)ズームする時には、ゆっくり動作すると映像酔いが防げます。

音声をしっかり撮る
ほとんどのカメラが本体にマイクが付いています。被写体との距離と音声の大きさを調整しながら撮りましょう。
せっかくのメッセージも雑音や音量が小さいと会場では聞き取り難くなります。
(最悪の場合は、音声にテロップを付けるといいでしょう)

写真には番号を付けて
展開順番を制作詳細に指示。

miniDVテープの場合
各映像の空白は開けないように撮影。(空回しでテープに間を空けないように撮影してください。どうしても映像の間隔を空けたい場合は最初にテープにタイムコードを記録してください)
空白があるとテープのタイムコードが切れてソフトによる自動取込みが困難になります。
タイムコードを重視しない取込みをすると音ズレの要因にもなります。
(参考までに、タイムコードが切れて空白があるとブルーの画面表示されます)

映像に入れる文字メッセージは長過ぎないように
メッセージは簡潔にまとめると良い映像になります。長過ぎるメッセージは伝わり難く映像の流れをも止めてしまいます。
映像で長い文章を心地よく読んでもらうのは、表示時間の調整がとても難しいものです。
言いたい事は山ほどあっても全てを盛り込まないで、簡潔にまとめることで気持ちが伝わります。

エクセル・ワード・パワーポイントソフトに素材の貼付けはご遠慮下さい。
エクセル・ワードは素材を取り出す事が非常に困難ソフトです。素材は素材として別用意してください。
パワーポイントファイルを資料として頂く場合は、色、書体、形式が崩れる場合がありますのでPDFファイルをご用意ください。